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2008年03月07日

何で冬なのに背中にニキビができるの?

皆様の参考になればよいと思います。

3回に分けてアップしますね・・・

何で冬なのに背中にニキビができるの?という疑問・・・・・・・

 
 「汗をよくかく夏は背中が蒸れてニキビができるのはわかるけど、
 あまり汗をかかない冬になんでニキビができるのかわからない」
 と、皆さんお考えなのです。


 実は、これは、大きな間違いです。


 ニキビのできる原因は「汗をかくこと」「蒸れること」ではありません。
 実は、「毛穴がつまる肌であること」が一番大きな原因なのです。
 ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

 これだけでは、ちょっとわかりづらいかもしれません。
 ですので、ここで「ニキビができる流れ」を見てみましょう。


---●ニキビのできる流れ●----------------------------------


 皮脂の排出口の毛穴がつまる
 ↓
 皮脂がうまく排出されず、毛穴に溜まってしまう
 ↓
 これがニキビ
 ここに雑菌が繁殖し炎症を起こすことで悪化していく


------------------------------------------------------------

 このように、ニキビは毛穴がつまり、皮脂に雑菌が繁殖することで
 できるものです。



 そのため、

 「毛穴がつまる肌」=「ニキビのできやすい肌」

 と言えます。




 この、「毛穴がつまる肌」は夏場たくさんの汗をかくことによってもできますが

 実は冬にも「毛穴がつまる肌」を作るきっかけがたくさんあります。

 さらに、背中は目に見えないだけに冬の間にスキンケアが怠りがちに
 なる場所なので、知らず知らずのうち「毛穴がつまる肌」に変化している事が
 多いのです。

それでは、次回に・・・・・・・




   


Posted by マスター at 12:00Comments(0)美肌/美容

2008年01月09日

イヤーエステ・金耳爽

昨日ミナト理容店のマスターがご来店し、この話題になりアップしました!

今ね、材料が足りない位に好評見たいです。中国から仕入れをしないといけないみたい・・

マスコミでも話題になり人気のイヤーエステ・金耳爽は今や全国で・・・

過去にアップしたものを・・・参考に!!

>ミナト理容店に散髪を・・・・リッターさんが来店時に話題になったイヤーエステ・金耳爽(きんじそう)を体験・・・
「金耳爽」という漢方薬を用いて、その煙で耳の奥から頭の中を掃除いたします 。

理、美容院の業界では、ミナト理容店が初見たいです!此処でしか体験が出来ませんよ~

金耳爽すると、脳垂体を刺激する事で、体内・脳内の神経システムや内分泌システム機能回復/安眠/偏頭痛の改善/耳鳴りの改善・・・他・・
*効果は、個人差により異なります。

ストレスを感じてる方にオススメ!!

5分位でじわっ~じわっ~と温かさが伝わて来ました・・

15分位で耳元からしゅわ~しゅわ~と音が・・奥の奥からアカが吸い取られてる感じがします。

気持ちいいで~す。face02ウトウト睡魔が・・・30分間の癒しの時間が・・





耳かきでは、絶対に取れない奥、奥の垢がタップリと出てきましたよ!

平日限定・・・2000円(30分)土・日・祝日・・・3000円・・ただ週末は、出来ない様です!

嬉しいことに只今、365ブログ見たと言った方には、ナンと1500円で~す!!
ただし、平日限定です。
詳細は、ミナト理容店さんへ!!

追伸,過去の記事の為、値段等は、直接ミナト理容店さんに確認をして下さい。  


Posted by マスター at 23:02Comments(0)美肌/美容

2007年11月20日

目もとを10才若返らせよう!最終回

ついに雪がふりましたね。タイヤ交換をしなくては・・・

前回の続き・・・
「 目もとの筋肉を鍛える方法」

 「鍛える」なんて、大げさに書いてしまっていますが、
 『目もとの筋肉を鍛える方法』はとってもカンタン!

 目もとを動かすだけでいいのです!

 「えっ!それだけ?」

 そう思われる方もおられると思いますが、目もとは普段意外と動かしていません。
 泣いたり笑ったり、表情豊かな子供のときは顔全体の筋肉を使っています。
 しかし、大人になってくると、そこまでクルクルと表情を変えることが
 少なくなります。

 年を重ねるごとに筋肉が衰えていくのには、【その筋肉を使っていない】
 ということも一つの原因です。


  こう考えると、肌の上から力を加え、筋肉を動かすマッサージは、
 有効な方法の一つだと思えるかもしれません。
 雑誌などの目もとのくぼみやタルミ対策でも、よく紹介されていますよね。

 しかし、外から与えられる力で筋肉を動かすと、先ほどもお話したように
 無理な力が加わり、逆に筋肉を傷つけてしまうことがあります。
 きちんと勉強をしたマッサージ師さんならともかく、素人が行うマッサージは
 うまく力加減が出来ず、危険です。

 それに対し、表情を動かし、筋肉を自分で動かしながら鍛える方法は
 筋肉を無理なく自然に動かせるので、危険が少なく安心して筋肉を鍛えられるのです。

 ではここで、カンタンな目もとの体操をご紹介!

目もとを10歳若返らせる目もとの体操!

 1 まずはあごを引き、目線をグッと上に向けましょう。そしてゆっくり3秒数えましょう。

  ※注意!※  首や顔は動かさず、目だけを動かしましょう。

 2 一度目を閉じ3秒。

 3 次は目線を右に移しゆっくり3秒。

 4 一度目を閉じ3秒。

 5 目線を下に移しゆっくり3秒。

 6 一度目を閉じ3秒。

7 目線を左に移しゆっくり3秒。

 8 一度目を閉じ3秒。

 9 これで一周目を動かしました。   続いては反対回りにもう一度。


 とってもカンタンなこの体操、まずは一日3回、朝・昼・晩のご飯後に やってみませんか?
 ふーっと一息ついて、リラックスしながらやってみましょう。

 毎日行っても、変化はいきなり訪れるものではありません。
 ですから、「効果が無かったんだ」とあきらめてしまうかもしれません。
 効果が無いと感じたら、そう思うのも当然ですよね。

 でも、目に見えてなくても、肌の中は毎日毎日変わっています。
 肌はあなたの要望に答えようと頑張っているのです。

 ですから、だまされたと思って、続けてみてください。

  2年後、3年後に、同じ年齢の友人たちに「若い!」「変わらない!!」
  羨ましがられる肌を作りましょう!  


Posted by マスター at 19:15Comments(0)美肌/美容

2007年11月19日

2回目 目もとを10才若返らせよう!

今日は、本当に寒いです・・さっき雪がパラ~パラ~と・・

前回の続き・・・・

「じゃあ、他にどんな原因があるの?」 という声が聞こえてきそうですね。

 その原因は、私たちの普段の生活の中にあるのです!
 
  目もとの筋肉が衰える原因

 よく動かす部分ですので、より動かしやすいように薄くできています。
 でも、この皮膚の薄さが、目もとの筋肉を衰えさせる大きな原因です。

 皮膚は皮膚の下にある骨や筋肉を守る役割もあります。
 外から力を与えられても、皮膚が厚ければ厚い分、クッションの役割を発揮します。
 しかし、皮膚が薄いと、クッションの役割をほとんどせず、外からの力がそのまま骨や筋肉に伝わり ます。

 そのため、皮膚の薄い目もとは無理な力が加わると、筋肉がすぐに切れてしまいます。

 そしてこのことに気づいていないと、知らず知らずのうちに、目もとの筋肉を傷つけていることがたく  さんあります。

 たとえばあなたは、目もとにこんなこと↓をしていませんか?

 *眠くて仕方ないときにグリグリこする
 *花粉症でかゆいときにたまらずかきむしる
 *なかなか落ちないアイメイクを落とすときにゴシゴシこする
 *きちんとした知識のないマッサージで目もとの皮膚を無理にひっぱる

 これらはすべて、目もとの筋肉を傷つけてしまうほどの強い力が加わります。

これが、毎日毎日、日に何度も繰り返されれば、どんどんどんどん、目もとの筋肉は衰えていき ます。

そうして気づいたときには、あなたの目もとはハリを失っています。
 皮膚が下にダランとタルミ、目もともくぼみ、去年の顔に比べ一気に何歳も年を重ねたような印象に なってしまう…

…想像しただけで寒気がしそうですね。

 でも、まだ大丈夫!
 これ以上目もとの筋肉に負担を与えないようにすればいいのです。

先ほどお話した目もとに負担を与える習慣をまずはキッパリやめましょう。

 *眠くて仕方ないときにグリグリこする
 *花粉症でかゆいときにたまらずかきむしる
 *なかなか落ちないアイメイクを落とすときにゴシゴシこする
 *きちんと知識のないマッサージで目もとの皮膚を無理にひっぱる

 目もとはとってもデリケートですので、それを忘れないでくださいね。
 
 さて、ここまでは目もとを守るためのお話です。 
 目もとへの負担を少なくするだけでも、目もとの衰えは予防できます。
 でも、

 『すでに筋肉が衰えてきた!』
 『これから筋肉が衰えていくのを指をくわえてみているのなんて嫌!』

 こんなふうにお考えの方もいらっしゃるでしょう。
 そう思われるなら、ぜひこの次ぎの『目もとの筋肉を鍛える方法』を ご覧ください。


それでは、次回・・最終回・・・
   


Posted by マスター at 01:33Comments(0)美肌/美容